AI“すごい”からAI“使える”に変える、広告運用の実践ノウハウ2選-- 6月16日無料ウェビナーを開催
なんとなくAIを使って広告運用していませんか?
とりあえず使っているけど改善に繋がっているのか分からない、自社でAIを有効活用するリソースがない。
このような状況が続くと、いつの間にか競合と差が開いていた…なんてことが起きる時代がすぐそこまで来ています。
本セミナーでは、「AIすごい」から「AIで成果が出る」に変えるための実践ノウハウをお伝えします。
離脱率・CVR・CPAの改善に直結する具体的な手法を、広告運用のプロが事例とともに解説。
リソース不足でも再現できる運用改善のステップを、そのままお持ち帰りいただけます。

こんな方におすすめ
- AIを活用したいが社内にノウハウがなく、運用改善が進まない
- AIを導入したのに、工数削減・成果改善につながっていない
- 分析・レポーティングをもっと簡単にしたい
株式会社エフカフェの登壇内容
「なんとなく改善」から卒業 スワイプ型LP×AI分析で、LPOをもっと身近に
従来のLPOでは、LPのどこに問題があるかをデータで特定するのが困難で、改善は感覚頼りになりがちでした。
本ウェビナーでは、「読まれるLPの新常識であるスワイプ型LP」のコンテンツ単位の数値データをもとに、具体的な改善プロセスを実例を交えて解説。
「数値の読み方」から「何をどう改善するか」まで、実際の事例をベースにお伝えします。
しかし、今までは数値を元に「何をどう改善するか」が大きなハードルでした。
そこで、スワイプ型LPを知り尽くしたAIが登場。
これまで専属コンサルタントが担っていた分析・改善提案を、AIが自動で提案できるようになりました。
今までLPOに触れてこなかった方でも、データをもとに簡単にLPOができる時代がきています。
CATS株式会社の登壇内容
AI広告時代に成果を左右するCVデータ設計と計測精度の最適解
AI広告の進化により、P-MAXやAdvantage+など自動化が進む中、広告成果を左右する要素は大きく変わっています。
いま重要なのは運用テクニックではなく、AIに渡す「コンバージョンデータの質」です。
本ウェビナーでは、
- なぜ計測精度が広告成果に直結するのか
- GA4や媒体タグでズレが発生する構造
- ズレたデータが機械学習に与える影響
を整理したうえで、実務で活用できる改善アプローチを解説します。
さらに、サーバーサイド計測を含めた、再現性のある計測基盤の作り方についてもご紹介します。
セミナー概要
- 日時:2026/06/16(火)12:00~13:00
- 開催方法:zoomウェビナー開催
- 対象:LP担当・広告運用担当、マーケティング責任者
- 参加費:無料
お申し込みはこちら
https://marketingcommit.com/seminar/2150/?fcafe_260616seminar=fcafe
本件に関するお問い合わせ
- 会社名:株式会社エフカフェ
- 担当 :北村
- 問い合わせフォーム:https://www.fcafe.com/contact