スマホサイトをもっと快適に

スマホサイトをもっと快適に

SPOTS

SPOTS = スマホサイト最適化のための分析調査、制作支援パッケージ

VISION
スマホユーザビリティを改善し、
コンバージョンアップへ繋げます。

2018年Googleが発表した「モバイルファーストインデックス」の開始にともない、スマホサイトの最適化は最重要課題となり、対応が急務となりました。

そうして、レスポンシブ対応を採用されるケースがありますが、それによって表示速度やユーザビリティが犠牲となり、結果的にユーザーを逃してしまっているサイトも多く見かけます。

レスポンシブ対応はスマホ最適化ではなく汎用化です。

SPOTSでは、スマホ最適化をするためにレスポンシブに加え、「ユーザビリティ」「表示速度」「コンテンツ」の4つの側面から分析調査、制作支援を行ない、コンバージョンアップへ繋げます。

TREND
ネット接続はSPがPCを超える時代

近年全ての年代でスマホ利用が多く、スマホサイトは最適化されてきました。
2018年3月27日にGoogleの公式ブログにおいて、正式にモバイルファーストインデックスの開始が発表され、検索エンジン対策においても、スマホ最適化は必須となりました。

グラフ

使いやすく魅力的な自社サイトの重要性

以前まではGoogle、Yahoo!といった検索から自社サイトへアクセスしWEBでコンバージョンというフローが多くありましたが、ポータルサイト、SNSから自社サイトにアクセスし、競合他社と比較してからのコンバージョンというフローが増えてきています。

グラフ

4PIECES
スマホ最適化に欠かせない重要な4つのピース

ユーザビリティ

1-ユーザビリティ

スマホならではの、ユーザーの「指先を使っての操作」に注目しユーザビリティを高めていきます。

ユーザビリティ

2-表示速度

表示されるまでに3秒以上かかると、53%のユーザーがページを離れ、表示速度が1秒遅れるとコンバージョン率は7%落ちると言われています。

ユーザビリティ

3-コンテンツ

サイトへの集客に大きく影響を及ぼす検索順位。検索を上位にするためにはSEO対策を行ない、Googleに対する評価を高める必要があります。
良質なコンテンツを作成し、読了率を高めていきます。

ユーザビリティ

4-レスポンシブ

Googleは、ウェブサイトをモバイルフレンドリーにする方法としてレスポンシブウェブデザインを推奨しています。
「URLが同じ」「HTMLが同じ」という2点が利点です。

ユーザビリティ5つの要素

ユーザビリティとは「使いやすさ」ではありません

記憶しやすさ

ユーザーがしばらく使わなくても、また使うときにすぐ使えるよう覚えやすくしなければならない。

エラー発生率

システムはエラー発生率を低くし、ユーザーがシステム使用中にエラーを起こしにくく、もしエラーが発生しても簡単に回復できるようにしなければならない。
また、致命的なエラーが起こってはいけない。

主観的満足度

システムは、ユーザーが個人的に満足できるよう、また好きになるよう、楽しく利用できるようにしなければならない。

効率性

システムは、一度ユーザーがそれについて学習すれば、後は高い生産性を上げられるよう、効率的な使用を可能にすべきである。

学習しやすさ

システムは、ユーザーがそれを使って作業をすぐ始められるよう、簡単に学習できるようにしなければならない。

METHOD
課題発見から検証・改善まで

SPOTSでは、定量データ・定性データの両視点から網羅的に課題を洗い出し、
それをスケジューリングして検証・改善を繰り返し行っていきます。